東工大MOTの特色

  • 技術経営と先端技術を体得できる東工大ならではのカリキュラム 
    本研究科の技術経営に関する講義だけでなく、全学支援の体制のもとで他の5研究科の講義を選択し受講することができ、希望する特定の技術科目を学習することが可能です。
  • 常に最新の優れたケース教材の提供とリーダーシップの養成 
    企業との密接なリレーションシップにより、常に最新のケース教材を提供します。また、ディベートを中心とした講義やグループ活動による演習によりリーダーシップを養成します。
  • 多彩な教授陣による統合型MOTプログラムの提供と人脈構築
    技術経営戦略を中核とし、知的財産マネジメント、ファイナンス、情報・サービスイノベーションの4つの領域において、実務経験も豊富な多彩な教授陣を備えています。また、多彩な業種、バックグラウンドを持つ学生が入学するため、人脈形成にも役立ちます。
  • 産官学連携によるMOTプログラムの提供
    MOTプログラムの教育目標達成のためには、産業・行政・社会と密接に連携することが不可欠です。このため、産官学連携に豊富な経験と見識を有する教授による企業ニーズの発掘、インターンシップの推進、現役経営者の客員教授としての招請などを行っています。
  • MOT初の博士後期課程
    将来のMOT教育・研究を担い、MOTをリードする人材を育成するために、実践に基づく学問的な体系化や理論研究を行うイノベーション専攻(博士後期課程)を用意しています。

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